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09/10のツイートまとめ
shuppanproduce

日本振興銀行が破綻したけど、あそこに吸収された出版社はどうなるんだろう。その出版社での打ち合わせのときに木村さんとエレベーターで乗り合わせたなぁ~。
09-10 22:14

出版に関する甘いことをセミナーで話すだけ、もしくは知ってる編集者を紹介する程度で、それ以降の何のサポートもしない出版プロデューサーが増殖中!
09-10 22:00

上がってきた原稿が日本語ではないという場合、ある程度は手を加えますので、修正できるレベルの原稿であれば、あまり大きな問題にはなりません。ただ、中には全面的にリライトしないと、商品価値がない原稿があります。その場合、そこまでして出版する必要は無いと判断されるのです。
09-10 21:00

出版の条件は、“原稿を書けること”と“本が売れること”が基本です。でも、これが意外に難しい…。
09-10 18:00

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09-10 17:26

出版企画書を見て通った企画なのに、目次を変えちゃルール違反。勝手に変更しちゃダメでしょう。最初からもっと真剣に、もっと具体的に、本の中身や話しの流れなどを想定して、作らなきゃってことですね。
09-10 17:00

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09-10 16:55

最近、出版プロデューサーが出入り禁止の出版社が多い。よい傾向ですね。
09-10 15:00

キャンペーンを成功させる人、失敗する人 http://bit.ly/9w8jxE
09-10 13:21

編集会議を通過しても、実際に出版されない企画は意外に多い。最後まで気を抜いちゃダメってことです。だって、出版されない理由は、“企画の構成(内容)が変わっている”と“原稿が直してどうこうなるレベルではない”という理由が大半。
09-10 13:03


出版は誰にでもできます!条件さえクリアできればですけどね。この条件について語らない人を信用したら、痛い目に合いますよ~
09-10 12:02

出版の場合、企画書のような短文で書籍のような長文の文章力を推し量ることはできないので、後になって問題になることが多い。
09-10 10:00

原稿を書けもしないのに、「出版したい」なんて言うのは論外ですね。
09-10 07:01

出版経験者が誰かを紹介する場合、実際に簡単に感じたのかもしれないし、大変だったことを忘れてしまったのかもしれない。はたまた、余裕を見せることでブランディングをされているのかもしれない。いずれにしても、本を書きたい人に出版は簡単と吹き込んで、連れてくるのは勘弁してもらいたい。
09-10 06:01

今さらだけど、昨日、買った、iPadが届いたので、これから遊びます。
09-10 01:00

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  1. 2010/09/11(土) 00:00:00|
  2. 今日のノウハウ




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